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年齢とともに変化する肌のうるおい|M-Dear(エムディア)・M-Dear CELLAGE(エムディア セラージュ)・ZO® Skin Health(ゼオスキンヘルス)の違い

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年齢を重ねると、肌の状態は少しずつ変化していきます

皮膚では、角層の水分保持力や皮脂分泌、バリア機能などが変化し、若い頃と比べて乾燥しやすくなったり、肌のハリやキメの変化を感じたりすることがあります。
こうした変化に対して、スキンケアでまず大切になるのが保湿です。
皮膚の一番外側にある角層は、水分を保持するとともに、外部の刺激から肌を守るバリアとして働いています。
そのため、エイジングケアでは、シミやシワなどに対する積極的なケアだけでなく、肌のうるおいを保ち、バリア機能を整えることも重要です。

これまで当院でも取り扱ってきたM-Dearに、ヒト由来幹細胞培養エキスに着目した「M-Dear CELLAGE(エムディア セラージュ)」というラインがあります。
M-DearとM-Dear CELLAGEは、同じメイフラワーから発売されている医療機関専売化粧品ですが、配合成分や使用感にそれぞれ特徴があります。

年齢とともに、なぜ肌は乾燥しやすくなるのか

皮膚の一番外側にある角層には、肌の水分を保持し、外部からの刺激や異物の侵入を防ぐ「バリア機能」があります。
このバリア機能には、角層細胞の間を埋める細胞間脂質、角層内で水分を保持する天然保湿因子(NMF)、皮脂などが関係しています。
加齢や紫外線などの影響によって、こうした皮膚の機能は少しずつ変化します。
その結果、
・肌が乾燥しやすくなる
・洗顔後につっぱりやすくなる
・キメが乱れて見える
・乾燥による小じわが目立ちやすくなる
・肌のハリやツヤが低下したように感じる
といった変化が起こりやすくなります。

ここで大切なのは、エイジングケアはシミやシワだけを対象とするものではないということです。
私が日頃の診療でもお伝えしているのが、「保湿と遮光対策を十分に行えば、肌トラブルの8割は防ぐことができる!!」ということです。
実際、年齢を重ねても透き通るようなきれいな肌を保っていらっしゃる方に、普段どのようなお手入れをされてきたかを伺うと、
「特別なことはしていないけれど、保湿だけはずっと意識してきました」と皆さんおっしゃいます。
もちろん、シミやシワ、たるみなどには、それぞれに適した美容医療やスキンケアがあります。
しかし、どのようなケアを取り入れる場合でも、その土台となるのが、肌のうるおいを保ち、紫外線から肌を守ることです。
「何かを足す」ことに目が向きがちなエイジングケアですが、まず肌を乾燥させないこと、そして紫外線から守ること。
この基本的なケアを長く続けることが、年齢を重ねたときの肌を考えるうえでとても大切だと考えています。

「保湿」はエイジングケアの基本

美容医療では、レーザーや高周波、ピーリングなど、さまざまな治療があります。
ホームケアでも、ビタミンA、ビタミンC、ハイドロキノンなど、肌の状態や目的に応じて積極的な成分を取り入れることがあります。
こうしたケアは、シミやくすみ、光老化、肌質などを考えるうえで重要です。
一方で、肌が乾燥してバリア機能が低下していると、普段は問題なく使用できるスキンケアでも刺激を感じやすくなることがあります。
そのため、「積極的に改善するケア」と「肌を整えて守るケア」の両方を考えることが大切です。
特に、年齢とともに乾燥しやすくなってきた場合には、まず保湿を見直すことがスキンケアの基本になります。

M-Dear CELLAGE(セラージュ)とは?

(ヒト由来幹細胞コスメ M-Dear CELLAGE(エムディア セラージュ)|株式会社メイフラワーより一部改変)

M-Dear CELLAGE(エムディア セラージュ)は、株式会社メイフラワーから発売されている従来のエムディアとは別の医療機関専売化粧品ラインです。
CELLAGEの特徴の一つが、ヒト脂肪細胞順化培養液エキスを配合していることです。
ここで注目したいのが、「幹細胞そのもの」ではなく、細胞が培養される過程で分泌する成分です。

細胞は、周囲の環境に対して成長因子やサイトカインなど、さまざまな物質を分泌しています。
ヒト脂肪由来の細胞を培養した際に得られる培養液には、こうした細胞由来の成分が含まれており、皮膚の細胞の働きや炎症、組織修復などとの関係について研究が進められています。

つまりCELLAGEは、「水分を補って乾燥を防ぐ」という従来の保湿だけではなく、細胞が分泌する成長因子やサイトカインなどの細胞由来成分にも着目し、年齢とともに変化する肌のコンディションを整えるという考え方を取り入れたスキンケアです。
さらに、ペプチドなどの成分も配合され、年齢に応じたスキンケアを意識したラインとなっています。

ここで、「幹細胞」という言葉については注意が必要です。
CELLAGEはあくまで化粧品です。
「幹細胞」という言葉から、塗ることで幹細胞そのものが皮膚に入り、肌を再生させるようなイメージを持つのは適切ではありません。
また、培養液由来成分については基礎研究などでさまざまな可能性が検討されていますが、化粧品として塗布することで「肌が再生する」とまではいきません。
「幹細胞だから肌が再生する」という単純なものではなく、「細胞が分泌する成分に着目した年齢肌のスキンケア」と捉えるのが適切です。
化粧品として、配合されている成分や保湿力、使用感などを含めて、自分の肌に合うかどうかを考えることが大切です。

CELLAGEは「保湿+細胞由来成分への着目」が特徴

M-Dear CELLAGEの中でも、特に特徴的なのがセラージュローションです。
見た目や肌なじみは比較的さらっとしているのに、使用後はしっかりとうるおいを感じられる使用感が特徴です。
しかし、CELLAGEの特徴は「しっとりすること」だけではありません。
セラージュローションには、ヒト脂肪細胞順化培養液エキスのほか、パルミトイルテトラペプチド-10、加水分解ビロードモウズイカ花、デイノコッカス培養エキス液など、年齢肌を考えた成分が組み合わされています。
また、グリセリンや加水分解ヒアルロン酸などの保湿成分も配合されており、細胞由来成分や成長因子などへの着目と、実際のうるおいを支える保湿との両方を考えた設計になっています。

年齢とともに、「化粧水をつけても、以前ほどしっとりしない」と感じるタイミングがあるものです。
これは、単純に化粧水の問題だけではなく、加齢に伴う角層の水分保持力などの変化も関係します。
そのため、年齢を重ねた肌では、「何を入れるか」だけでなく、「どのくらいうるおいを保てるか」という視点も重要です。

実際に使ってみると、保湿感の違いを感じることも

当院でも、実際にスタッフがCELLAGEを使用しています。
「化粧水を手に乗せたときは他の化粧水との違いをあまり感じなかったが、顔に使用してみると、重い感じがないのにしっとりモチっとした感覚がありとても満足」という意見が複数ありました。
特に、これまでのスキンケアでは乾燥が気になるようになってきたスタッフからは、「化粧水だけでもうるおいを感じたことに驚いた」といった声もあがっています。
「保湿はしたいけれど、ベタベタする化粧品は苦手」という方にも、使いやすいのではないでしょうか。

年齢や肌質によって感じ方には個人差がありますが、こうした「実際に使ったときの使用感」も、スキンケアを選ぶ際には大切なポイントです。
CELLAGEは「年齢を重ねてから使う化粧品」というわけでは決してありません。
年齢に関係なく、乾燥やうるおい不足が気になる方、ベタつきは苦手だけれどしっかり保湿したい方にも、選択肢となるラインです。
そして、保湿だけではなく、細胞由来成分や成長因子などに着目したエイジングケアを取り入れたい場合にも、よい位置づけのスキンケア商品です。

M-DearとM-Dear CELLAGEは何が違う?

ここは、今回のCELLAGEを考えるうえで重要なポイントです。
M-Dear CELLAGEは、従来のM-Dearの「上位版」という位置づけではありません。
M-DearとM-Dear CELLAGEは、それぞれ異なる特徴を持つスキンケアラインです。

従来のM-Dearは、EGF(上皮細胞増殖因子)に着目し、美容治療との相乗効果も考えて開発された医療機関専売化粧品です。

一方、M-Dear CELLAGEは、ヒト脂肪細胞順化培養液エキスを中心に、そこに含まれる細胞由来成分や成長因子などに着目し、ペプチドや保湿成分などを組み合わせ、細胞由来成分と保湿の両面から年齢肌を考えたラインです。

そのため、現在M-Dearを使用していて肌の状態に満足しているのであれば、無理にCELLAGEへ変更する必要はありません。

・以前より乾燥が気になる
・もう少ししっとりした使用感が欲しい
・年齢とともにうるおいやハリが気になってきた
・保湿だけでなく、細胞由来成分や成長因子などにも着目したエイジングケアを取り入れたい
という場合には、M-Dear CELLAGEを選択肢として考えることができます。

「どちらが上か」ではなく、「今の肌にどちらが合っているか」という視点で選ぶことが大切です。

M-Dear・M-Dear CELLAGE・ZO® Skin Healthの違い

3つのラインを大まかに整理すると、次のようになります。

M-DearM-Dear CELLAGEZO® Skin Health
主な方向性肌を整えながらエイジングケア細胞由来成分などに着目したエイジングケア+保湿光老化・肌質を積極的にケア
特徴EGFなどに着目ヒト脂肪細胞順化培養液エキス・ペプチドなどビタミンAなどを活用
使用感製品によって異なるしっとり・濃厚製品によって刺激を感じることも
特に考えたい肌・目的毎日のベーシックなケア乾燥・うるおい・ハリ+年齢に応じたケアシミ・くすみ・光老化・肌質
ケアの方向整えるうるおいを保ちながら、年齢肌を多方面からケア積極的なエイジングケア
位置づけ従来のM-DearラインCELLAGEラインビタミンAなどを用いた積極的なケア

※あくまで大まかな目安です。実際には肌状態、治療内容、使用している他のスキンケアなどによって適した選択は異なります。

ZO® Skin Healthとは目的が違います

当院では、M-DearやM-Dear CELLAGEに加えて、ZO® Skin Healthも取り扱っています。
ZO® Skin Healthは、ビタミンAなどを活用し、紫外線による光老化や肌質を積極的にケアしたい場合に適したスキンケアです。

例えば、
・シミやくすみが気になる
・紫外線による肌老化を積極的にケアしたい
・肌のキメや質感を改善したい
・ビタミンAを取り入れたケアをしたい
という場合には、ZO® Skin Healthが選択肢になります。

一方、乾燥が強い場合や、まず肌のうるおいをしっかり整えたい場合には、保湿を重視したスキンケアが基本になります。
つまり、M-Dear CELLAGEとZO® Skin Healthは、単純に「どちらが良い」という比較ではありません。
目的そのものが違うため、肌状態によっては組み合わせて使用することも可能です。

↓ビタミンAについてはこちらをご参照下さい↓

「守るケア」と「積極的なケア」をどう組み合わせる?

スキンケアでは、一つのラインだけですべてを解決する必要はありません。
『肌のうるおいを保つケア』+『紫外線から肌を守るケア』+『必要に応じてビタミンAなどを用いた積極的なケア』
というように、役割の異なるケアを組み合わせることもできます。
特にビタミンAなどを使用すると、肌質によっては乾燥や刺激が気になることがあります。
その場合、保湿をしっかり行うことは、単に「乾燥を防ぐ」だけでなく、積極的なスキンケアを継続していくうえでも重要です。
大切なのは、成分をたくさん重ねることではありません。
その時の肌状態に合わせて、「何を足すか」だけでなく「何を守るか」まで考えること。
これが、無理なく続けられるエイジングケアにつながります。

M-Dear・M-Dear CELLAGE・ZO® Skin Health、どれを選ぶ?

大まかには、次のように考えると分かりやすいでしょう。

これまで使ってきたM-Dearが肌に合っていて、現在のスキンケアに満足している場合は、そのまま継続することも良い選択です。
EGFなどに着目し、毎日のベーシックなエイジングケアとして肌を整えていきたい場合に適しています。
このコラムではセラージュローションの保湿力の高さを説明しましたが、従来のラインであるエムディアのEGF リニューローションも刺激なく敏感肌の方にも安心して使用でき、十分な保湿力があります。
EGFの効果に期待しつつ、長く付き合っていきたい製品です。


乾燥が気になるようになった、よりしっとりした使用感が好み、うるおいやハリを意識したケアを取り入れたい、ベタつきは苦手だけれどしっかり保湿したい、さらに細胞由来成分や成長因子などにも着目したエイジングケアを取り入れたいといった場合に選択肢となります。
また、必ずしも年齢を重ねてから使うものではなく、年齢に関係なく、うるおいのある肌を保ちたい方にも適しています。
特にセラージュローションは、肌触りは軽くさらっとなじみながら、しっかりとうるおいを感じられる使用感が特徴です。

”シミやくすみ”、”光老化”、肌質などを積極的にケアしたい場合に適しています。
ビタミンAなどを用いた、より積極的なエイジングケアを考える場合の選択肢です。

ただし、これはあくまで大まかな目安です。
同じ年代でも、皮脂の量、乾燥の程度、肌の敏感さ、紫外線ダメージ、現在行っている治療やホームケアはそれぞれ異なります。
そのため、「何歳だからこの化粧品」ではなく、現在の肌状態と目的に合わせて選ぶことが大切です。

よくあるご質問|M-Dear CELLAGE(エムディアセラージュ)について

Q1.M-Dear CELLAGEは、M-Dearより効果が高いのでしょうか?

単純に「CELLAGEの方が上」というものではありません。
M-DearとM-Dear CELLAGEでは、配合成分や使用感、スキンケアとしての特徴が異なります。
現在M-Dearで肌の状態に満足している場合は、そのまま継続することも十分に良い選択です。
「もう少ししっとりしたものを使いたい」「最近乾燥が気になってきた」という場合に、M-Dear CELLAGEを検討するとよいでしょう。

Q2.M-Dear CELLAGEは乾燥肌に向いていますか?

CELLAGEにも保湿成分はしっかり配合されていますが、特徴はそれだけではありません。
ヒト脂肪細胞順化培養液エキスという、細胞を培養する過程で得られる細胞由来成分に着目していることが大きな特徴です。
また、こうした培養液由来成分には、成長因子やサイトカインなどの細胞由来成分が含まれており、CELLAGEはそれらにも着目したラインとなっています。
さらにペプチドなどの成分も組み合わせ、単に「水分を補う」だけではなく、年齢とともに変化する肌のコンディションを考えたスキンケアとなっています。

Q3.「ヒト幹細胞コスメ」とは、幹細胞そのものが入っているのですか?

いいえ。
M-Dear CELLAGEに配合されているのは、ヒト脂肪細胞順化培養液エキスという化粧品原料です。
幹細胞そのものを塗布するという意味ではありません。
「幹細胞」という言葉から、塗るだけで皮膚の細胞が再生するようなイメージを持つのは適切ではありません。

Q4.では、ヒト脂肪細胞順化培養液エキスは何のために入っているのでしょうか?

細胞を培養する過程で得られる、成長因子やサイトカインなどの細胞由来成分に着目するためです。
こうした成分は、皮膚の細胞の働きや炎症、組織修復などとの関係が研究されています。
ただし、化粧品として塗ることで「肌が再生する」とまで言えるものではありません。
「細胞が分泌する成分や成長因子などに着目した年齢肌のスキンケア」と考えるのが適切です。

Q5.M-DearとM-Dear CELLAGEは一緒に使えますか?

同じような役割の製品を重ねればよいというわけではありませんが、肌状態や製品の組み合わせによっては、併用できます。
どの製品をどの順番で使うかを考えることが大切です。

Q6.M-Dear CELLAGEとZO® Skin Healthは一緒に使えますか?

肌状態や目的によっては組み合わせて使用することができます。
例えば、ZO® Skin HealthでビタミンAなどを用いた積極的なケアを行いながら、M-Dear CELLAGEで保湿を補うという考え方もあります。
ただし、ビタミンAなどによる刺激や乾燥がある場合には、使用する製品や使用方法を調整するほうが良いです。

Q7.M-DearからM-Dear CELLAGEに変えた方がよいですか?

必ずしも変更する必要はありません。
M-Dearで肌の状態が良好で、使用感にも満足しているのであれば、継続することが大切です。
一方で、乾燥が強くなった、よりしっとりした使用感を求めるようになったなど、肌の変化や好みが変わった場合には、M-Dear CELLAGEを試すという選択肢があります。

Q8.M-Dear CELLAGEは何歳くらいから使うものですか?

「○歳から」という決まりがあるわけではありません。
年齢そのものが使用開始の目安になるわけではなく、どの年代の方でも、乾燥やうるおい不足が気になる場合には選択肢になります。
特に、ベタつくスキンケアが苦手だけれど、しっかり保湿したいという方にも使いやすい使用感が特徴です。
年齢そのものよりも、乾燥、ハリ不足、肌の状態、現在のスキンケアなどを考えて選んでいきます。

まとめ|エイジングケアは「足す」だけではありません

年齢とともに肌の乾燥やハリ不足が気になると、新しい美容成分を追加したくなることがあります。
もちろん、肌の状態に応じて積極的な成分を取り入れることは大切です。
しかし、その前提として、肌のバリア機能を保ち、十分なうるおいを与えることも忘れてはいけません。

M-Dear、M-Dear CELLAGE、ZO® Skin Healthには、それぞれ異なる特徴があります。
「どれが一番良いか」ではなく、「今の肌に何が必要なのか」。
それを考えてスキンケアを選ぶことが、年齢を重ねても健やかな肌を保つためには重要です。

M-Dear CELLAGEは、M-Dearの単純な「上位版」ではありません。
ヒト脂肪細胞順化培養液エキスなど、細胞由来成分や成長因子などに着目しながら、保湿成分やペプチドなどを組み合わせた、従来とは少し違う発想の年齢肌ケアです。

そして、実際に使ったときの「しっとり、もっちり」という使用感もCELLAGEの大きな魅力の一つです。

一方で、光老化やシミ、肌質などを積極的にケアしたい場合には、ZO® Skin Healthのような別のアプローチが適していることもあります。

当院では、肌状態に合わせてスキンケアをご提案しています

同じ「エイジングケア」でも、必要なケアは一人ひとり異なります。
乾燥が強い肌に、いきなり刺激の強いケアを重ねる必要はありません。

反対に、保湿だけでは改善しにくい光老化やシミ、肌質の悩みには、ビタミンAなどを用いた積極的なケアが適している場合もあります。

当院では、現在の肌状態や普段のスキンケア、美容治療の内容などを踏まえ、
「まず保湿を整えるのか」
「M-DearでEGFなどに着目したケアを続けるのか」
「CELLAGEを取り入れるのか」
「ZO® Skin Healthで積極的なケアを行うのか」
「それぞれをどのように組み合わせるのか」
まで含めて、ホームケアをご提案しています。

「今のスキンケアを続けていてよいのか分からない」
「乾燥が気になるけれど、何を選べばよいか分からない」
「M-DearとM-Dear CELLAGE、どちらが自分に合っている?」
「ZO® Skin Healthを使っているけれど、保湿も強化したい」
という場合も、ご相談ください。

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監修医師

あおい皮フ科クリニック南阿佐ヶ谷駅前院 院長

つつみ みどり